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ご主人さま、今日はたくさんかまってくださって、ありがとうございました。
一緒に過ごさせて頂いた幸せなお時間のあと、ひとりになるとご主人さまがますます恋しくなります。
だけど、寂しいとは違います。
たくさんの幸せな瞬間を、何度も何度も思い出して過ごすことが出来るからです。

ご主人さまに叩いて頂いたとき、なぜ自分はこんなにもMなのだろう、と震動する頭の中で考えていました。

もし、私がドMじゃなかったら、ご主人さまにこうして飼っていただくことも、こんなに愛に満たされた幸福な奴隷人生を歩むこともできなかったと思います。

ご主人さまに飼っていただくために生まれてきたって思ったら、涙が溢れました。

こうして毎回たくさんのことを感じながら、奴隷の階段を一歩一歩下って行くのですね。

だから一度だって同じご奉仕、同じセックス、同じ調教は存在しないのですね。

辿り着いた先が、例え地獄でも、ご主人さまに導いていただく世界は幸福です。

愛しいご主人さまの、最後の奴隷になりたい…。
唯一の私の望みです。
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