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わんこはご主人さまに与えていただくものは痛みも苦しみも快感です

針を乳首に刺していただくときも、熱した針で焼いていただくときも、たまらなく濡らしてしまいました。
最初は恐怖で身体が強張り、冷たい汗が脇腹をつたって流れ落ちるほどです。
ですが、心は決まっているのです。
出来ない、やめる、などの選択肢はあり得ません。

そして、表面上は恐怖に震えているように見えても間違いなく期待している私がいることを、ご主人さまも私も知っています。

いつかご主人さまが私の目の前でほかの女性を抱くとき、私はおとなしくその光景を見ています。
そして、ご主人さまがその女性の中に出したものは全て私が舐めて飲み込ませて頂きたいです。

その経験をすることで初めて、まだまだ幼い犬から一歩成長できるような気がします。
そしたら少しは色気も出るでしょうか

そのときが来るのが、とても楽しみです。

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